承認ワークフロー機能
マニュアルの確認申請と承認をTeachme Biz 内で完結。
改訂内容・履歴を自動で記録し、手順の正確性と品質を担保します。

こんなお悩みはありませんか?
不正確なマニュアルによるミス
マニュアルの内容に誤りがあり、現場での作業ミスやクレームにつながっている。
正確性の証拠が残らない
改訂履歴や更新者が記録されておらず、問題発生時に原因の追跡ができない。
紙やメールでの「ハンコリレー」に時間がかかる
複数部署の確認が必要な場合、承認依頼や差し戻しの管理が煩雑になります。
Teachme Bizなら、申請から承認までワンストップ
マニュアル作成・更新時に承認フローを組み込むことで、公開前の確認漏れを防ぎ、 現場で使われるマニュアルの信頼性を担保します。
01
申請
作成・更新したマニ
ュアルを承認申請
02
承認/差し戻し
承認者が内容を確認
03
公開
確認済みの手順とし
て現場で利用

主な特長

複数人・多段階承認に対応
最大5段階の承認フローを設定できます。各段階で複数の承認者を指定でき、「全員の承認」または「いずれか1人の承認」を段階ごとに選択可能です。

差し戻しにも対応
修正が必要な場合は差し戻しができ、公開前に内容を整えられます。

改訂履歴を記録
誰が、いつ、どの内容を確認・承認したのかを記録できます。
活用シーン
品質管理、ISO監査対応、店舗・拠点ごとの手順統一など、 正確なマニュアル管理が求められる現場で活用できます。
品質管理部門における作業手順書・SOPの承認
ISO9001などの監査に備えた改訂・承認履歴の管理
複数の拠点で使用する標準手順の管理
関連する機能

マニュアルの正確性と品質管理を
見直してみませんか?
承認ワークフローを含めた活用方法を、貴社の運用に合わせてご相談いただけます。