タスク配信機能

マニュアルと期限をセットにして、必要なメンバーへタスクを一斉配信。
 誰が確認・実施したかまで把握できるため、業務指示の周知漏れや実施漏れを防ぎます。

こんなお悩みはありませんか?

業務指示を確実に届けたい

マニュアルの変更や連絡事項を共有しても、誰が確認したのか分からず、全員に伝わっているのか把握できない。

必要な作業が実施されたか分からない

手順や期限を伝えても、誰がどこまで対応したのか把握できず、対応漏れが起きている。

通知対象の範囲が広く管理できない

店舗や拠点ごとに実施状況を個別に確認しており、管理者の負担が大きい。

01

実施してほしいマニュアルと期限、対象者を設定。
 「誰に・何を・いつまでに」を明確にして業務を依頼できます。

02

タスクを配信するとメールやアプリから対象者へ通知が飛びます。
 届いたマニュアルを確認しながら、スムーズに業務を進めることが可能です。

03

誰が確認・実施したかを一覧で確認。
 未実施者を把握し、必要な人だけにリマインドメッセージを送れます。

活用シーン

タスク配信は、業務の周知・実施確認・期限管理が必要な場面で活用できます。

社内システムの更新を徹底

新しいシステムの操作方法やOSアップデートなど、期限内に対応してほしい業務を一斉配信。誰が確認・実施したかまで把握できます。

店舗・拠点への業務指示を一斉配信

本部やスーパーバイザーから店舗・拠点へ、新しい業務手順やキャンペーン対応などを一斉に指示。現場への周知から実施確認までまとめて管理できます。

期限付き書類の提出を管理

書類の記入・提出など、期限のある業務を手順とセットで依頼することができます。社内問い合わせの削減や、対応状況の一元管理が可能です。

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