株式会社AsMama 導入のお知らせ|マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz」

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株式会社AsMama 導入のお知らせ

お知らせ 2014.08.22

”子育てシェア”のAsMama、『Teachme Biz』を導入
~ Teachmeによるマニュアルで、会員約1万5千人と新規登録者の問い合わせ

少人数体制の業務効率化を図り、電話やメールでの対応時間を半減 ~

国内最大のマニュアル専用ウェブサービス「Teachme(ティーチミー) Biz(ビズ)(以下、Teachme)」を提供する株式会社スタディスト(本社:東京都千代田区、代表取締役:鈴木悟史)は本日、ネットを介して知り合い同士で子どもを預かり合う“子育てシェア”サービスの株式会社AsMama(アズママ)(本社:神奈川県横浜市、代表取締役CEO:甲田恵子)が、同社の既存/見込み会員登録者向けの問い合わせ対応マニュアルにTeachmeを採用・導入し、問い合わせ対応時間を半減したことを発表します。

AsMamaはTeachme導入により、子どもを預けたい人や、預かりたい人などの既存/新規/見込み登録者からのメールや電話での問い合わせに対応するマニュアル作成が容易にできるようになり、問い合わせ対応スタッフの効率化を図ることで、さらなる新規会員登録者の獲得を目指します。Teachmeによるマニュアル作成と閲覧は、初心者でも理解しやすく、AsMamaは既にホームページの「AsMamaヘルプ よくある質問ページ」もTeachmeで開設しています。( https://teachme.jp/r/asmamahelp )

現在、AsMamaは少数体制で、会員1万5千人や見込み登録者の問い合わせ対応をしていますが、電話やメールでの問い合わせに対して、冗文の返信作業や電話での細かい説明が必要だったため、登録者や新規登録者にとっても分かりづらく、サービスの利活用や新規登録を断念する例もありました。

また、女性の就業促進や雇用創出が進む中、AsMamaスタッフにとって、長文メールでの説明や、同一内容の問い合わせに返信を繰り返すなど、対応が非効率的で、マニュアル化による業務の効率化が必要となっていました。

Teachmeは、メール文章や電話での応対を、画像と短い文章でわかりやすく伝えることができ、マニュアル作成時、パソコンを使用しなくても、スマートフォンで完結できるため、AsMamaは顧客とサービス提供者への対応の効率化が可能となります。

なお、AsMamaはシステム運営・メンテナンス・導入コンサルティング、コンテンツ無制限で、Teachmeを12ヶ月、120,000円(10,000ビュー/月)の安価で採用・導入。

スタディストは今後も、中小から大手企業、農業法人、教育関係などの組織に欠かせないマニュアル/業務手順書の基盤となるべく、Teachme導入の促進を目指します。

■関連記事

・(お客様の声)問い合わせ対応が劇的にスピードアップ、操作は"感覚"で扱える。

株式会社AsMamaが運営する「子育てシェア」について
「子育てシェア」は、子どもが同じ保育園・幼稚園・小学校の親同士や、子育てを通じて知り合った同志をつなげ、送迎や託児を1時間500円から頼り合えるオンラインサービスです。預り手が不在の場合、託児研修を受けたAsMama公認子育て支援有志者「ママサポーター」への依頼が可能。依頼者は支援者に謝金(1時間500円~700円)を現金、または「子育てシェア」のサイトを介して、クレジットカードで支払うことができます(手数料無料)。万が一の事故には、損害賠償保険が全支援者に最高5千万円まで適用されます。

Teachme(ティーチミー) Biz(ビズ)について
Teachme Biz( https://teachme.jp/biz )は、スマートフォン、タブレット・デスクトップ・ノートPCなどの端末機器を使い、写真などの画像と文字入力だけで、社内のノウハウや業務手順をスライドショー形式で簡単に作成し、共有できる機能性・操作性に優れた“マニュアル作成ツール”です。Teachme bizに実装されている画像加工アプリMarkee(マーキー)の機能を活用することで、画像上に矢印、モザイク、文字の挿入が可能です。
株式会社スタディスト( http://www.studist.jp )がTeachmeを開発・運営しています。スタディストはTeachme biz並びに同製品の中核基盤技術「マニュアル作成エンジン」を活用して、あらゆる業界・業種に製品開発・サービスを提供しています。

■報道関係からのお問い合わせ先:
株式会社スタディスト
広報担当 庄司 啓太郎、豆田 裕亮
E-mail:info@studist.jp