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2022年”生産性向上”を探求する夏期講習

~お盆期間で学ぼう!大好評の2動画お盆期間限定配信~

\ 大好評の動画2本を一挙公開 /
今年も暑い夏がやって参りました。
2022年の今夏に「生産性向上のヒント」を学びませんか?

2022年に開催した、カンファレンス「ヒトの生産性について考える1日」。
本企画では、みなさまからのリクエストにお答えして、
カンファレンス内でも大好評だった、早稲田大学教授 入山 章栄氏と経済産業省 奥村 滉太郎氏の講演動画をお盆期間限定で公開いたします。

「”ルーティン”の経営に対するインパクト」
「民間企業の優れたDXの取り組み・ヒント、そして今後のDXについて」

をテーマに、みなさまが感じる「生産性課題」「DX推進方法」にお役立ていただける内容となっております。
期間内でいつでもご視聴いただけますので、暑い今年の夏にご自宅でゆったりとご覧ください!

※8月5日(金)~8月15日(月)の限定申込となっております。

プログラム

動画①
早稲田大学教授 入山 章栄氏講演:「ルーティン」×「経営」を再考する

ビジネスの現場で使われる「ルーティン」あるいは「マニュアル」には価値が低いといったような比較的ネガティブな意味で捉えられることが多いかと思います。
しかし、実は経営学の研究において、組織の暗黙知の表出であるルーティンの価値やルーティンの進化、そして経営を進化させるようなルーティンの使い方についての議論が進んでいます。

本動画では、「世界基準の経営理論」を出版し、最先端の経営学の研究・知見の普及に取り組まれている入山章栄教授に、ルーティンの経営価値や可能性について伺います。
動画②
経済産業省 奥村 滉太郎氏講演:政府から見た日本のDX
近年、日本のビジネスシーンには、「DX」という単語を聞かない日がないほど、デジタル化の波が訪れています。
しかしその一方で、「日本はデジタル化が数年遅れている」という声も同様に上がっています。
このような状況の中、日本企業のDXを推進している経済産業省では、どのような方針を掲げ、活動しているのでしょうか。
本動画では、日本のDXの状況をレポート化、ご支援している経済産業省の奥村様をお迎えし、
日本のDXの実態から、民間の優れたDXの取り組み・ヒント、そして今後のDXについて詳しく伺います。

登壇者紹介

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール教授
入山 章栄

慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で、主に自動車メーカー・国内外政府機関への調査・コンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッツバーグ大学経営大学院よりPh.D.(博士号)を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013年より早稲田大学大学院早稲田大学ビジネススクール准教授。2019年より教授。専門は経営学。
「Strategic Management Journal」など国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。著書は「世界標準の経営理論」(ダイヤモンド社)、「世界の経営学者はいま何を考えているのか」(英治出版)「ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学」(日経BP社) 他。テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のコメンテーターを務めるなど、メディアでも活発な情報発信を行っている。

経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課/課長補佐
奥村 滉太郎氏

開催要項

配信方式 オンデマンド配信
※無料でご視聴いただけます。
視聴方法 フォームにご入力いただくと自動的に視聴ページへ遷移いたします。
※当社独自の視聴環境で配信しております。YouTubeなどでご覧いただけない方もご視聴いただけます。
申込期間 2022年8月5日(金)00:00~2022年8月15日(月)23:59
視聴可能期間 2022年8月5日(金)00:00~2022年8月22日(月)23:59

※複数人でのご参加の場合は、お手数ですが参加者の方それぞれでお申し込みをお願いします。

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